大阪を拠点に、企業広報、ブランディング、マーケティング、広告コピー、各種コンテンツ… などで人の心に深く届く『言葉』『会話』を紡いでいます。WEBやソーシャルメディア、広告、雑誌、書籍といったメディアが主なフィールドです。
2017年3月10日金曜日
『コミックでわかる 20代で1500万円 積立投資でお金をふやす』増刷しました!!
私どもの書籍『コミックでわかる 20代で1500万円 積立投資でお金をふやす』(角川マガジンズ)が全国の書店で品切れとなっておりました。
私自身にとっては嬉しい「好況」ですが、ご購入を希望されていた皆さんにはご迷惑をおかけしてしまいました。本当に申し訳ありませんでした。
増刷分は、Amazonには入荷しており、全国のリアル書店には今週中に行き渡ると思いますので、お手にしていただけますと幸いです。
このタイミングでAmazonでの読者レビューが200件に到達。ビジネスコミックジャンルでは『まんがでわかる 7つの習慣』に次いで歴代2位。私が関わった書籍の中では新記録を更新中で・・・
今までの自分をBreak throughして、新次元に飛び出すことができたような高揚感を感じています。。
このまま増刷が続く事を祈りながら・・・
http://amazon.jp/dp/4046016736
2017年1月5日木曜日
『コミックでわかる 20代から1500万円!積み立て投資でお金をふやす』 Amazonでの読者レビューが100件を超えました!
10月に出版した4冊目の書籍『コミックでわかる 20代から1500万円!積み立て投資でお金をふやす』 Amazonでの読者レビューが100件を超えました!
めったにレビューが50件を超えることはないこのジャンルで、その壁をぶち破った嬉しさもありますが、私自身の想像を超えた反響と、多くの見ず知らずの方々に応援いただいている事実が本当に嬉しくて。
続編の噂もチラホラ聞こえはじめている年の瀬です。
続編の噂もチラホラ聞こえはじめている年の瀬です。
2016年11月23日水曜日
『日経ウーマンオンライン』にてコラム連載スタート!
本日11月23日(水)より、日経BP社『日経ウーマンオンライン』にて、拙著 『コミックでわかる 20代から1500万円 積立投資でお金をふやす』(角川マガジンズ)をベースにしたコラムの連載をスタートしました。
タイトルは『「貯金だけでお金はふえない」の意味とは?』
「もう貯金で何とかなる未来なんてない」
「日本人は投資を誤解して損してる」
「日本人は投資を誤解して損してる」
そんなメッセージをマンガで表現した新著を、社会参加意識の強い『日経ウーマンオンライン』読者に向けてより磨き上げた内容になっています。
コラムは毎週水曜日に更新されます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
2016年9月8日木曜日
新刊『コミックでわかる 20代から1500万円! 積み立て投資でお金をふやす』Amazonで予約開始!
私どもの新刊『コミックでわかる 20代から1500万円! 積み立て投資でお金をふやす』(角川) Amazonで予約注文がスタートしました。発売は9/28。4冊目です。
マンガで分かりやすく、実話ベースで説得力満点に、積立投資の真実の魅力を語ります。
「投資はリスクが怖い!」なんて怖気ずいているアナタにこそ読んでほしい新しい投資の教科書です!
http://goo.gl/i7gXpx
2015年3月16日月曜日
書籍第三弾『金融機関が教えない 貯まる投資術』(角川マガジンズ)発売します
私どもの新刊『金融機関が教えない 貯まる投資術』(角川マガジンズ)が3月30日に全国書店に並びます。
生命保険に加入しながら投資運用が出来る「変額保険」を知っていますか?
この保険は死亡時の保険金も満期金も途中解約返戻金も景気に連動して「変動」する事で、多くの定額保険が持っている最大の弱点『インフレ』に勝つ事が出来ます。
30年後にもらえるお金が決まっている定額保険の「定額」って本当に安心なんでしょうか?
30年後のお金の価値は今と同じですか?
今から30年前コーヒー一杯いくらだった?
煙草一箱いくらだった?
価格は何十倍になった?
と考えると、ここから30年後にお金の価値がどうなってるのかも何となく予想出来ますね。30年後に手にした金額が最初に考えた目標を達成するのに足らなくて役立たなかったら悲し過ぎますよね。
この保険は、そんな悲しみに見舞われることのない優れた商品。
更に、月々5000円という少額で、これから日本の標準となる「投資」をスタートすることができる投資運用ツールとしての魅力も持ち合わせています。
この本では、意外と知られていないこの商品について「変額保険を日本で一番売っている男」稲葉充が徹底的に解説しています。
Amzonでも購入できます。
http://ow.ly/KkAAm
2012年5月16日水曜日
業界誌の使命について
最近、某業界誌様とご縁があり『業界誌の使命』について考えさせられています。
業界誌は企業から広告を頂いて生きるビジネスなんですが、業界というコミュニティ意識を啓蒙したり、他業界や社会に対するイメージ向上をはかるという大きな使命もあるんですよね。
今、手にしてる業界誌は広告と企業発信のリリースそのままが掲載されたチラシみたいな媒体。そこには媒体としての主張も、記者の目も、プレゼンテーションもなく、レイアウトも写真も見ていられないレベル。
どうひいき目に見ても、広告費をせしめるための手段にしか見えなくて、なんとも情けないのですが、そんなチラシみたいな誰も真剣に読まないような媒体に出稿して広告費を無駄遣いしてる企業さんにも呆れてしまいます。
古くからの業界慣習にも大切なものはあります。でも、これは存在自体が明らかに業界のネガティブ・ブランディングで、『変化』させなくては内から外から業界を腐食させて行くものです。
私は業界慣習を知らない若輩者ですが・・・ 社会からの客観的な視点は持っています。
真摯な姿勢で警鐘を鳴らしてみたいと思っています。
※ 写真はイメージで記事内容とは直接的に関係ありません。
業界誌は企業から広告を頂いて生きるビジネスなんですが、業界というコミュニティ意識を啓蒙したり、他業界や社会に対するイメージ向上をはかるという大きな使命もあるんですよね。
今、手にしてる業界誌は広告と企業発信のリリースそのままが掲載されたチラシみたいな媒体。そこには媒体としての主張も、記者の目も、プレゼンテーションもなく、レイアウトも写真も見ていられないレベル。
どうひいき目に見ても、広告費をせしめるための手段にしか見えなくて、なんとも情けないのですが、そんなチラシみたいな誰も真剣に読まないような媒体に出稿して広告費を無駄遣いしてる企業さんにも呆れてしまいます。
古くからの業界慣習にも大切なものはあります。でも、これは存在自体が明らかに業界のネガティブ・ブランディングで、『変化』させなくては内から外から業界を腐食させて行くものです。
私は業界慣習を知らない若輩者ですが・・・ 社会からの客観的な視点は持っています。
真摯な姿勢で警鐘を鳴らしてみたいと思っています。
※ 写真はイメージで記事内容とは直接的に関係ありません。
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